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【1】英語を効果的に勉強する
【2】【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

私がカナダのバンクーバーでワーホリ留学中に学んだ英語の学習方法についてご興味のある方は、東京都内であれば直接会ってお話することも可能です。
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2/2〜4東京「ワーホリ&留学無料説明会」の写真と頂いた感想

2/2〜2/4まで、私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中にマンツーマンのレッスンで英語を教えて頂いていた先生が来日され、東京で「ワーホリ&留学無料説明会」を開催しました。

説明会の中で撮影された写真と、
参加者の方から頂いた感想をご紹介します。
2018年2月ワーホリ&留学説明会の様子
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2018年2月ワーホリ留学説明会の感想
↑LINEで頂いた感想。文面はこちら↓
いや〜ほんと会話の仕方が日本とは全然違うことにビックリしたした!感覚としては無理にでも入っていかないと話せないで終わりますねσ(^_^;)なんだか留学しても話せなかったと言って帰ってくる人たちの気持ちがわかりましたσ(^_^;)
四月またお会いできること楽しみにしてます^ ^
(今年カナダワーホリを予定されているEさんより)
-----------

2日間ありがとうございました! オンラインレッスンでも今までやったことのないレッスンで楽しいなって思いましたが、オフラインレッスンも楽しかったです(^^)ちょっとハードでしたが笑
でも、レッスンを受けていた方々はとても­ペラペラ喋っていて、私も頑張ってやれば喋れるんだ­!っとモチベーションが上がりました。 
カナダへ行ってすぐに喋らないといけない­機会があるのですが、色々なテクニックを駆使して頑­張ります笑 
このような出会い、機会を下さってありが­とうございましたm(_ _)m 
カナダで今回お会いした方々に再開できる­ことを楽しみに、これからのプログラムを頑張りたい­です。
あ、あと、語学学校­へは行かないことにしました。ホームステイも断り、行ってからシェアハウスを自分で探したいと思います­。 
フィリピンへ行ってからカナダへ行く人が­多いですが、海が苦手ですし(笑)、このレッスンを­武器にどれだけできるか挑戦します(^^) 
またお会い出来る日を楽しみにしています­!!
(今春カナダワーホリに出発されるMさんより)
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また、写真右手前に写っておられるのが、去年バンクーバーでレッスンを終えられ最近帰国されたMさんです。



↑レッスン開始直後の、2つのESLに通ったが英語に自信がなく現地の友達もできないと悩んでいた頃のMさん


↑レッスン開始1ヶ月後の堂々と英語で話しておられるMさん

(動画は2つのESLに通ったが英語に自信がなく現地の友達もできないと悩んでいた生徒さんの、レッスン開始1ヶ月後のスピーキングにも掲載しています。)


次回の説明会は4月に開催です。

✳︎︎︎✳︎︎︎✳︎︎︎お知らせ✳︎︎︎✳︎︎︎✳︎︎︎
私は5年ほど前にカナダのバンクーバーでワーホリ留学をしました。始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてませんでした。そのため知人から聞いてマンツーマンの英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。(レッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンのレッスンで習ったその先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

*次回は4月に、私がカナダで英語を個人で習っていた先生が来日をされます。(先生はカナダから2ヶ月に一回来日されます。)それに合わせて、東京都内のカフェで「ワーホリ&留学無料説明会」を開催します。(私も参加します!)

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。

ーーーーーーーーーーー
レッスンでは、どなたも不安なく英語学習をスタートできるよう、始めに3つのステップが踏めるようになっています。
(1)無料英語レベル診断
(2)その方のレベルに基づいた無料体験レッスン
(3)カウンセラーの方との無料カウンセリング

まずSkypeのチャット機能(LINEのようにメッセージをやり取りできる機能)を使って、カナダにおられる先生と直接お話ができます。(先生はネイティブの方ですが日本語も話せます)。 
その上で通話機能を使って、先生が英語レベルを診断してくださいます(1)。
その後(2)体験レッスン→(3)カウンセリング、という流れになります。レッスンには下の『ENJOY ENGLISH PROGRAM』の他にも、複数のコースがあり、レッスンのサイトから費用やスケジュール、過去の旅行の写真なども見ることができます。
Language Immersion (ランゲージ イマージョン)
Language:言語に Immersion:浸る

各コースについてはLIのカウンセラーの方から詳細な説明をしてくださいます。

*フツウの語学学校(ESL)や個別レッスンでは、最初の契約期間が終わったら延長をすすめられると思いますが、このレッスンでは、逆です。
「どれくらいの期間で目標レベルに到達させるか」を、お一人おひとり個別にお話して、最初に決定します。
英語の勉強に延々時間とお金を使う必要はないです。 実際、私はカナダワーホリから帰国後、仕事や旅行で英語使うことはあっても、英語の勉強お金や時間は一切使っていません。


■■□『ENJOY ENGLISH PROGRAM』□■■
・オンラインとオフラインで、
・マンツーマンとグループで、
・日本と海外で、
Japanese Englishではない、Real English (ネイティブみたいに自然な英語)を学びます。

そもそも日本で学ぶ英語は、ほとんどの場合がJapanese English(日本語英語)です。例えば日本の学校では"How are you?"と聞かれたら、"I'm fine thank you, and you?"と答えなさいと書いてあるかもしれません。でもこれは完全にJapanese Englishです。海外に行ってみるとわかりますが、現実には、このような答え方をするネイティブは一人もいません。(海外に行く前に知っておきたい、「How are you?」への答え方 を参照)

■期間
①オンライン(Skype):120時間
②オフライン(東京都内カフェまたは会議室):36時間
=合計156時間
-----------
①オンラインレッスンの受講期間は最短8ヶ月(週に2回以上のレッスンの場合)から最長で15ヶ月(週に2回のレッスンの場合)となっています。
(週のレッスン回数はフレキシブルに対応可能です。)

②オフラインのレッスンは、2ヶ月に1度、3日間(金~日)に渡りカナダから私がワーホリ中に英語を教えて頂いた先生が来日され、直接英語を教えてくださいます。
2時間/回×3日間/月×6回/年=合計36時間となります。
→年間を通して、オンラインで英語を学び、オンラインレッスンで学んだことを今度はオフラインでカナダ人の先生にテストし、通用することを確認できます。
✳︎「ワーホリ&留学無料説明会」は、この②を兼ねています!

■先生の人数
①オンライン:2人(フィリピン人)
②オフライン:1人(カナダ人)
→つまり【合計3人の先生】から英語を学ぶことができます。
1人の先生から英語を教わるスタイルではその先生の英語だけに慣れてしまい、他のイングリッシュスピーカーとは思うようにコミュニケーションできない..ということが起こり得ます。でも2~3名の先生から英語を教わっていれば、レッスンの中で既に複数のイングリッシュスピーカーとコミュニケーションをとっているので、レッスンが終わっても気後れすることなく他のイングリッシュスピーカー達と話すことができます。

■料金
2,750ドル(米ドル) 
(約17ドル/1時間)日本円で約1800円/時間 (*レートは2018/1/21現在)

■レッスンスタイル
①オンライン:「1対1の個別レッスン」または「5人グループでのレッスン」を選べます。
②オフライン:グループレクチャー


■特典
レッスンの一環として、先生も同行する言語旅行(冒険旅行)にも参加できます。
私はバンクーバーでワーホリ中にアメリカのグランドキャニオン旅行に参加しました。(「リアルな経験」の中で生きた英語を習得を参照。)

旅行中は参加者同士はもちろん、現地の人にも積極的に話しかけ、24時間英語を喋りっぱなし。教室で単語や文法やフレーズを暗記し、テストに書いたら忘れる・・のではなく、旅行しながら英語を学び、実践で使っていきます。友達同士だけや旅行会社のパック旅行で海外を旅行しても英語は伸びないですが、この旅行は先生が同行するため旅行しながら英語に自信をつけていくことができます。

開催場所と期間は
・ハワイ3-4日間
・グランドキャニオン3-4日間
・西カナダ3-4日間
アメリカ_アリゾナ_グランドキャニオン_モニュメントバレー_車の上
↑生徒さんと先生(右)
カナダ_イエローナイフ_オーロラ旅行_オーロラ
↑カナダのオーロラ

(開催時期でベストな場所を先生が選んでくださいます。ENJOY ENGLISH PROGRAMの料金には含まれておりません。)

================

普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは、「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


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*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料英語レベル診断の日時をご相談の上決定します。
4.その後、無料体験レッスンとカウンセリングとなります。
5.カナダでレッスンを受けて3ヶ月で英語に自信をつけられ現在もカナダでワーホリ中の、英語を使って仕事&現地のコミュニティで友達をたくさん作っておられる元生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは東京都内で行う説明会の詳細をご案内します。



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ESLでは学べない「英語の文化」を理解することの大切さ

NZ旅行中に感じた文化の違い


去年ニュージーランドを旅行したときのこと。
日本語と英語の文化/カルチャーの違いを強く感じるエピソードがあった。

ニュージーランドは(日本と比べると)その大きさのわりに人口が少ない国である。全体の国土面積は日本の半分くらいなのだが、人口は約500万人(2017年のデータ)。ちなみに日本では福岡県一県だけの人口で約500万人である。旅行中ニュージーランド出身の女性と話していたら「人よりも羊の方が多い国なのよ」と笑いながら言っていたが、私はニュージーランドののどかさや自然の雄大さが結構気に入った。

前置きはさておき、その時私はニュージーランドの南島を一人旅していた。ニュージーランドには北島と南島の2つの大きな島があるのだが、電車はごく一部の都市にしかなく、バスやレンタカー、飛行機が主な交通手段になる。私はその日、星が美しいことで有名なテカポ湖からクライストチャーチへ、長距離バスで移動をしていた。ちょうど雨が降る肌寒い日で、暖房が効いたバスの中、私は本を読みながらうつらうつらしていた。他の乗客も同じような感じで、しゃべっている人もほとんどいない。

するとその時、バスの運転手さんがおもむろに”Anybody up!? (誰か起きてますか!?) This town is called ~~. (ここは~~という町だよ。) 私のex wife(離婚した妻)が住んでる町だよ!”と話し始めた。

一瞬でバスの中には笑いが起こり、私も笑いながら、「ああ。日本とは違う文化だなあ」、と思った。

たとえば日本で長距離バスに乗っていたとする。その時、運転手さんが運転しながら話をしてくれることはあると思う。でもそれは、たとえば目的地の歴史の話や、観光情報や、天気の話であって、「プライベートな話」ではない。

つまり、日本の公共交通機関の運転手さんが、仕事中、乗客に向かって「みなさん、今このバスが走っている町には自分の離婚した妻が住んでるんですよ!」なんて個人的なこと、絶対に言わないと思う。(さらに、もし日本で同じことを運転手さんが言ったとして、車内に笑いが起こるどころか、しーん・・と静まり返りそうである。)

これは、日本とニュージーランド、日本語と英語のfriendlyとpolite 2つの文化の違いである。つまり、日本ではあまり自分のことをオープンに話さない(とくに仕事中や初対面で)ことが良しとされる文化だが、ニュージーランドの英語の文化では、オープンに自分のことを話せばOK!ということ。

カナダでも経験した、文化の違い


仕事中や初対面で、ペラペラと自分のことを話す人は、日本では失礼だとか、自己中心的だと思われる。でもニュージーランドではペラペラと自分のことを話す人はフレンドリーであると見なされ、逆に自分のことを話さないと、「何を考えているのかわからない人」「何か隠しているのでは?」と周囲からは思われる。

文化が違うと、同じ一つの出来事(仕事中や初対面でもオープンに自分のことを話す)に対して、正反対の解釈がなされるということはよくある。私はそれをカナダのバンクーバーでのワーホリ留学中に何度も経験した。

カナダでは「ESLで出会う日本人と韓国人留学生とは友達になれても、カナダ人の友達が全然できない」と悩む日本人ワーホリメーカーや留学生にもよく出会った。私の経験から言うと、カナダ人の友達を作るためには、英語の文化を理解することが大いに役立つ。(カナダで何年暮らしても「カナダ人の友達がいない・・・」ワケ。を参照。)

つまり、日本を離れて身体はカナダにあるのに、頭の中は日本の文化(考え方や価値観、行動の仕方など)のままであると、カナダで出会う様々な物事に対して「ただ日本と違うからというだけで」ネガティブな感情になったり、もしくは自分でも気づかずに、常に日本の文化をカナダの文化の中でも押し通してしまうことになる。(たとえばHelloと言いながら握手ではなくお辞儀をしたり、人に声をかける時に日本語では「すみません」だからと、Excuse meではなくSorryと言っていたり。)

日本にいた時と同じようにカナダでも考えたり行動する結果、周囲に理解してもらえずトラブルを招いたり、孤独だと感じるようになる。なぜならカナダの文化
を理解していないことが知らず知らずのうちにカナダ人と仲良くなることを難しくしてしまうといことはあるから。カナダで語学学校に通っていた時の私はまさにそうであった。

日本人とカナダ人の頭の中


カナダで、一人の日本人Aと一人のカナダ人Bが、初めて出会ったとする。
この時、Bが相手と仲良くなろうとして初対面でオープンに自分のことを話しているのに対して、Aは全然自分のことを話していないということはよくある。

なぜなら、二人の頭の中はこうだから↓

・日本人A
相手の話を遮らず、黙って聞いていること→◎:polite(礼儀正しい)
初対面でもオープンに自分のことを話すこと→×:rude(失礼)

・カナダ人B
初対面でもオープンに自分のことを話すこと→◎:polite(礼儀正しい)
相手の話を遮らず、黙って聞いていること→×:rude(失礼)


Aの方は、カナダにいても自分は日本人で、日本人である自分が初対面で自分のことをペラペラ話すのは失礼だと思っている。日本の文化の中では自分のことを話すのではなく相手の話を聞くことの方が重要だから、Bの話を黙って聞いている自分はBに敬意を表していると思っている。

Bの方は、Aが自分のことを何も話してくれないということは、Aには自分と友達になりたいという意思がないのだと解釈し、自分はこんなに話しているのにAはずっと黙ったままなんて失礼だとも感じる。

AもBも相手を尊重していることに変わりはないし、AだってBと仲良くなりたいと思っていても、カナダの文化の中で日本的な考え方や行動の仕方をしている限りは相手に伝わらない。。


英語を学ぶときに、学校で単語や文法を教わることはできても、文化を教えてもらうことは滅多にない。日本の学校教育や英会話スクールや塾、海外の語学学校(ESL)でも見過ごされているけれど、外国語を学ぶ時にはいつでも、その言語の背景にある文化を理解しておくことが本当はとても重要なのである。


***お知らせ***
私はカナダのバンクーバ-でワーホリ中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてませんでした。そのため知人から聞いてマンツーマンの英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。(レッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

最近バンクーバーでレッスンを始められた生徒さんんからも、「これまでしてきた英語の勉強とは全然違う!」と言って頂きました。

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンのレッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

*2/2(金)~2/4(日)にかけて、私がカナダで英語を個人で習っていた先生が来日をされます。それに合わせて、東京都内のカフェで「ワーホリ&留学説明会」を開催します。4(日)はカナダから帰国されたばかりの元生徒さんも参加して下さいます。海外生活のことや英語のこと、リアルな経験談を直接聞くことができます。(私も2/2(金)~2/4(日)のすべて参加します)

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。

■場所:都内カフェまたは会議室(参加が確定した方にお知らせします)
■日時
・2/2(金) 20:00-

・2/3(土)&2/4(日)
11:00-
14:00-
19:00-

となっています。

ーーーーーーーーーーー

普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは、「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


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*また先生と、私と同じレッスンをカナダで受けられた元生徒さんであり現在はカウンセラーをされているJunさんから、オンラインで無料体験レッスンと無料カウンセリングも受けられます。


*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料カウンセリングと無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
4.カナダでレッスンを受けて3ヶ月で英語に自信をつけられ現在もカナダでワーホリ中の、英語を使って仕事&現地のコミュニティで友達をたくさん作っておられる元生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは都内で行う説明会の詳細をご案内します。



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海外に行く「前」に英語に自信をつける具体的な方法

カナダのバンクーバ-でワーホリ中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通っていた。でも卒業する頃になっても英語に自信がもてず、知人から聞いてマンツーマンの英語レッスンを受けるようになった。そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていた。

また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていた。(レッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照)

***お知らせ***
私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンのレッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピン・セブ島での1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

*2/2(金)~2/4(日)にかけて、私がカナダで英語を個人で習っていた先生が来日をされます。それに合わせて、東京都内のカフェで「ワーホリ&留学説明会」を開催します。4(日)はカナダから帰国されたばかりの元生徒さんも参加して下さいます。海外生活のことや英語のこと、リアルな経験談を直接聞くことができます。(私も2/2(金)~2/4(日)のすべて参加します)

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。

■場所:都内カフェまたは会議室(参加が確定した方にお知らせします)
■日時
・2/2(金) 20:00-

・2/3(土)&2/4(日)
11:00-
14:00-
19:00-

となっています。

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このレッスンでは、どなたも不安なく英語学習をスタートできるよう、始めに3つのステップがあります。
(1)無料英語レベル診断
(2)その方のレベルに基づいた無料体験レッスン
(3)カウンセラーの方との無料カウンセリング

まずSkypeのチャット機能(LINEのようにメッセージをやり取りできる機能)を使って、先生から簡単な挨拶や現在の英語のレベルや目標などをお伺いします(先生はネイティブの方ですが日本語も話せます)。 その上で通話機能を使って、先生が英語レベルを診断してくださいます(1)。
その後(2)体験レッスン→(3)カウンセリング、という流れになります。

レッスンには下の『ENJOY ENGLISH PROGRAM』の他にも、複数のコースがあり、レッスンのサイトから費用やスケジュール、過去の旅行の写真なども見ることができます。
Language Immersion (ランゲージ イマージョン)
Language:言語に Immersion:浸る

各コースについてはLIのカウンセラーの方から詳細な説明をしてくださいます。
その上で、プログラムに参加されるご意思がおありかどうかをお伺いさせて頂きます。

*フツウの語学学校(ESL)や個別レッスンでは、最初の契約期間が終わったら延長をすすめられると思いますが、このレッスンでは、逆です。
「どれくらいの期間で目標レベルに到達させるか」を、お一人おひとり個別にお話して、最初に決定します。
英語の勉強に延々時間とお金を使う必要はないです。 実際、私はカナダワーホリから帰国後、仕事や旅行で英語使うことはあっても、英語の勉強お金や時間は一切使っていません。


■■□『ENJOY ENGLISH PROGRAM』□■■
・オンラインとオフラインで、
・マンツーマンとグループで、
・日本と海外で、
Japanese Englishではない、Real English (ネイティブみたいに自然な英語)を学びます。

そもそも日本で学ぶ英語は、ほとんどの場合がJapanese English(日本語英語)です。例えば日本の学校では"How are you?"と聞かれたら、"I'm fine thank you, and you?"と答えなさいと書いてあるかもしれません。でもこれは完全にJapanese Englishです。海外に行ってみるとわかりますが、現実には、このような答え方をするネイティブは一人もいません。(海外に行く前に知っておきたい、「How are you?」への答え方 を参照)

■期間
①オンライン(Skype):120時間
②オフライン(東京都内カフェまたは会議室):36時間
=合計156時間
-----------
①オンラインレッスンの受講期間は最短8ヶ月(週に2回以上のレッスンの場合)から最長で15ヶ月(週に2回のレッスンの場合)となっています。
(週のレッスン回数はフレキシブルに対応可能です。)

②オフラインのレッスンは、2ヶ月に1度、3日間(金~日)に渡りカナダから私がワーホリ中に英語を教えて頂いた先生が来日され、直接英語を教えてくださいます。
2時間/回×3日間/月×6回/年=合計36時間となります。
→年間を通して、オンラインで英語を学び、オンラインレッスンで学んだことを今度はオフラインでカナダ人の先生にテストし、通用することを確認できます。
今回の「ワーホリ&留学無料説明会」は、この②を兼ねています!

■先生の人数
①オンライン:2人(フィリピン人)
②オフライン:1人(カナダ人)
→つまり【合計3人の先生】から英語を学ぶことができます。
1人の先生から英語を教わるスタイルではその先生の英語だけに慣れてしまい、他のイングリッシュスピーカーとは思うようにコミュニケーションできない..ということが起こり得ます。でも2~3名の先生から英語を教わっていれば、レッスンの中で既に複数のイングリッシュスピーカーとコミュニケーションをとっているので、レッスンが終わっても気後れすることなく他のイングリッシュスピーカー達と話すことができます。

■料金
2,750ドル(米ドル) 
(約17ドル/1時間)日本円で約1800円/時間 (*レートは2018/1/21現在)

■レッスンスタイル
①オンライン:「1対1の個別レッスン」または「5人グループでのレッスン」を選べます。
②オフライン:グループレクチャー

■特典
レッスンの一環として、先生も同行する言語旅行(冒険旅行)にも参加できます。
私はバンクーバーでワーホリ中にアメリカのグランドキャニオン旅行に参加しました。(「リアルな経験」の中で生きた英語を習得を参照。)

旅行中は参加者同士はもちろん、現地の人にも積極的に話しかけ、24時間英語を喋りっぱなし。教室で単語や文法やフレーズを暗記し、テストに書いたら忘れる・・のではなく、旅行しながら英語を学び、実践で使っていきます。友達同士だけや旅行会社のパック旅行で海外を旅行しても英語は伸びないですが、この旅行は先生が同行するため旅行しながら英語に自信をつけていくことができます。

開催場所と期間は
・ハワイ3-4日間
・グランドキャニオン3-4日間
・西カナダ3-4日間
アメリカ_アリゾナ_グランドキャニオン_モニュメントバレー_車の上
↑生徒さんと先生(右)
カナダ_イエローナイフ_オーロラ旅行_オーロラ
↑カナダのオーロラ

(開催時期でベストな場所を先生が選んでくださいます。ENJOY ENGLISH PROGRAMの料金には含まれておりません。)

================

普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは、「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


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1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料英語レベル診断の日時をご相談の上決定します。
4.その後、無料体験レッスンとカウンセリングとなります。
5.カナダでレッスンを受けて3ヶ月で英語に自信をつけられ現在もカナダでワーホリ中の、英語を使って仕事&現地のコミュニティで友達をたくさん作っておられる元生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは都内で行う説明会の詳細をご案内します。



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海外に英語を勉強しに行って、英語が話せるようになる人とならない人の違い。:続き

英語圏の国に住んでいるだけで自動的に英語が話せるようになるわけではないが、勉強しさえすれば英語が話せるようになるわけでも、ない


カナダのバンクーバーにワーホリで来て始めの3ヶ月、ESL(英語学校)に通ったが、卒業する頃になっても自分の英語に変化が感じられなかった。

「日本語を使わない生活をしさえすれば英語が話せるようになるはずだ!?」と思って、学校の日本人クラスメイトとも極力英語だけで会話するようにして、日本語を封印する生活をしていた。が、留学生同士、もしくは留学生の英語に慣れている学校の先生となら会話ができても、ネイティブスピーカーとは話が続かない。

英語圏の国で、英語の文化/カルチャーの中で生活をしてはいても、それは完全に自分の外側、はるか遠くに存在するものであって、自分も「英語の文化の一部」なのだとは露ほども考えていなかった頃の話である。

つまり、英語の文化/カルチャーの中でのCocoとして考えたり、行動するといった発想は全然なかった。

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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのブログとインスタとツイッター
    →ブログ:My life
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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