AKB48「ヘビロテ」に対する韓国人とアメリカ人の反応比較

「ヘビロテ」を韓国人とアメリカ人の友達と見てみた


バンクーバーで仲良くなった韓国人の友達から、“日本で一番人気のある歌手は誰?”と聞かれたので、一番人気かどうかはわからないが、AKB48を教えた。
早速一緒に、彼女達のミュージックビデオを見た。曲目は、「ヘビーローテーション」。

始まるやいなや、下着姿の彼女達に、”えええ~過激だね!!”とびっくりはしていたものの、取立てて質問はなく、その友達は受け入れているようであった。

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カナダのカフェでコーヒーを買うたび、店員から冷たくあしらわれていた理由

英語と比較してわかる、日本語の特徴



日本で生活をしているとそれが「当たり前すぎて」あまり意識することもないかもしれないが、日本語というのはとてもpolite(礼儀正しくあること)を重視する言語である。

相手が年上か年下か、目上か目下かによって言葉遣いや態度を細かく使い分ける必要があり、自分よりも「上」の人には敬語を使い、お辞儀をし、謙遜を忘れてはならない。

反対に、自分よりも「下」の人にはかなり横柄な物言いをしても許される。

それが日本の文化/カルチャーである。

しかし英語はpoliteよりもfriendly(フレンドリー)であることを重視する文化。よって日本人が日本語の文化のままで、英語の文化を理解せずに英語を話すと、カナダではrude(無礼・失礼)になってしまうことがある。

文化とは、その土地に住む人たちの考え方や価値観、習慣や風習、人と人との関係性のことである。だからこそ文化は、カフェでコーヒーを一杯注文する時のような「ちょっとしたこと」にも関わってくる。

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【留学生はとくに注意】カナダでチカン男を撃退した話。

初対面で必ず年齢を尋ねる韓国人留学生


カナダでワーホリ中、ESL(語学学校)に通っていた頃。

その学校の90%は日本人または韓国人だったから、必然的に韓国人留学生と知り合う機会がたくさんあった。

そして、そのほとんどが、初対面で“How old are you?" と聞いてくることが、私にはとても不思議だった。

本当に、女性も男性も、関係なく聞いてくるのである。

それである日、親しくなった韓国人の友達のひとりに、”韓国の人達はなぜ初対面で年齢を尋ねるのか”と聞いてみた。

すると、“韓国では年齢がものすごく重要だからね。年上には絶対敬語を使わなくちゃいけない。だから初めて会ったときに年齢を聞いて、相手が自分より年上か年下か、把握しなくちゃいけないんだよ” と教えてくれた。

そう。初対面で年齢を尋ねることは、韓国の文化/カルチャーなのであった。

さて初対面で年齢を聞くのは、カナダの文化なのか、韓国の文化なのか



日本でも、親しくなった人に年齢を尋ねることはあるが、あまり初対面では聞かないと思う。外見からざっと判断して敬語かタメ口かを使い分けていたし、ましてやとくに女性に向かって歳を聞くのは失礼なことだと私は思っていた。

ところが韓国では初対面であるからこそ聞かなくてはならないのだと言う。面白い文化の違いだなと思った。

しかし、韓国では韓国語を話すのだからそりゃ年齢を聞くことは重要かもしれないけれど、カナダで私たちが使っている言葉は英語である。
私が年上か同年か年下かを知ったところで、英語には韓国語のような敬語は存在しないのだから、別に年齢は関係ないじゃないか?と私は思った。

ESLを卒業してからは、韓国人だけでなくカナダ人やその他の国籍の友達もできるようになっていったのだが、韓国人以外から初対面で”何歳か?”なんて聞かれることは(絶対にないとは言わないが)滅多に、ない。

とは言え、私は別に初対面で年齢を尋ねる文化が間違っているなんて思ってはいない。
国にはそれぞれの文化があるのだから。

ただここカナダで、仮にも母国とは違う文化を持つ言語(英語)を話そうとしているのであれば、母国の文化のことは一旦脇に置いておくべきではなかろうか。

ESLを卒業しても、韓国人留学生と知り合う機会はあり、その度年齢を聞かれ、飽き飽きしてきた私は、「私達はカナダにいるのだから、韓国人留学生から繰り出される韓国の文化に対して、カナダの文化を使った対応をしてもよいのではないか」と思うようになった。

そこで当時、語学学校(ESL)を卒業しても英語に自信がなく、受けるようになったマンツーマンの英語のレッスンで、

先生に“韓国人の友達から年齢を聞かれたとき、何て答えたらいいだろうか? 単に実年齢を言ってもいいのだけれど、私はもっとスマートな受け答えがしたいと言うか、私は、韓国語の文化の中ではなく、英語の文化の中で答えたいのだ”と相談をした。

すると
“あはは。Cocoの言いたいこと何となくわかるよ。

それなら 
I'm younger than your mother.
(あなたのお母さんより若いよ)
って言ってみたら?” 
との助言。

その日から私は歳を尋ねられたときはそう答えるようになった。

すると言外の意味を察して、それ以上は尋ねてこない人もいれば、どういう意味?と突っ込んで聞いてくる人もいた・・・。

私は‘ I'm younger than your mother. 'を習ったとき、この言葉を、韓国人ではなく、カナダ人に対して使う機会があろうとは夢にも思っていなかった。

まさかの、初対面で年齢を聞いてきたカナダ人痴漢男



それからしばらく経ったある日、私は日本人の留学生の友だち数人と一緒にディナーに行く約束をしていた。

待ち合わせ場所へ行くと、見慣れない男性がいる。
友達の一人がそのカナダ人と最近知り合い、そのディナーに誘ったのだと言う。

その人はそのディナーに誘った友達以外とは面識がなく、皆で軽く自己紹介をしたものの、どこからどう見ても、彼は私たちとは20歳以上は離れているように思われた。

でも友達が雪だるま式に増えるバンクーバーにも書いたとおり、バンクーバーではいろいろな年代や職業の人が混じって、一緒にパーティをしたり遊びに行ったりすることがよくある。

だから私は年齢というよりは、彼のもつ「何か」に違和感を感じた。

私は彼とはあまり関わらないようにしようと思いながら、みんなでレストランに向かった。


レストランで私は彼から一番遠い席に座ったため、ほとんど会話をすることもなく、食事が終わりかけた頃。

それまで全く別の話をしていた彼が突然、彼の正面の席に座っていた日本人女性に "How old are you?" と尋ねた。

私は耳を疑った。彼は生まれも育ちもカナダだと言っていた。

それなのに初対面の女性に向かって唐突に年齢を尋ねている・・?

友達はとくに不審に思う様子もなく実年齢を答えると、それから彼は、そこにいた全員一人ひとりに、順番に歳を尋ね始めた。

最後に彼が、一番遠くの席に座っていた私に尋ねてきたとき、私はここぞとばかりに
"I'm younger than your mother!"
と答えた。

それまで私以外の人はみんな、とくに彼の質問を気にする風もなく素直に歳を教えていたので、彼は私の答えに面食らったようだった。

私がまさかそんな返事をしてくるとは予想もしていなかったらしい彼は、すぐに表情を変え、ニヤニヤしながら、

“おや、君は僕に歳を教えられないの?” 

“君ほんとに僕のお母さんより若い?ほんと~??” 

などと冗談を飛ばしてきた。


私は彼の言葉を無視していたが、あまりにしつこいので、聞いてみた。

"Hey, why did you ask my age? It's NOT Canadian style, right?"
(なんで私の歳聞いたの? そんなのカナディアンの流儀じゃないでしょ?”)

するとなんと彼は、 "But you are not Canadian!" (でも君はカナダ人じゃないよ!) と返してきた。

・・これどういうことかというと、彼は日本の文化の「一部」 (日本人は確かに年齢を尋ねることはあるが、女性に、ましてや初対面で聞くことはあまりないと思う) を使ったにも関わらず、私にはカナダの文化を使わせない、ということである。


そこで私が続けて、"But we are in Canada!" (でも私たちはカナダにいるのよ!)と言うと、その人は "Of course we are in Canada." (もちろんそうだ。)と返してきたが、それ以上は何も言ってこなかった。

失礼な男には言い返そう!もちろんカナダの文化を使って。



会計を済ませ、店の前で解散するとき、その男がまた私に“It was nice to meet you, secret lady.”と言ってきた。 (secret;秘密主義の)

私は、「girlではなく、lady?」と思ったが、“Nice meeting you.”とだけ言った。(まったくNiceなmeetingではなかったのだが・・)


帰り道、友達から聞いたところ、彼は昔日本人の彼女がいたらしい。

やはり彼は日本の文化を知っていて利用したのだと、私は思った。


次の日のレッスンで早速、先生にそのディナーの顛末を話すと、

“なんてこった・・・。その人文化を利用したCHIKAN(先生は日本語も知っている)だよ!Cocoよくやった!”
と褒められた。

私が、“最後に彼が言った、‘secret lady’って皮肉じゃないかと思うんだけど、何て返せばよかっただろうか?”と言うと、

先生は“う~ん、そうだね~・・・。僕なら Nice meeting you, curious(好奇心旺盛な)boy! って、飛び切りの笑顔で言うかな。” 

と言うので、
私は笑ってしまって、
“わかった、次はそう言ってみる!”と言ったが、ありがたいことに、私はそれ以来その人と顔を合わせることもないし、その人ほど失礼な人にも出会っていない。


<関連エントリ:カナダでセクハラを撃退した話。


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2013年2月2日に公開した記事に加筆しました。

日本人がカナダで一番セクハラを受ける理由。

カナダ人から見ても「日本人女性はカナダで一番セクハラを受けている」


最近バンクーバー育ちの友達(男性。バンクーバー育ちだが日本が好きで日本語も話せて、日本人の友達もいる)とおしゃべりをしていたらこう言われた。

”バンクーバーで日本人の女の子は一番セクハラに遭ってると思う”と。
”他のアジアの国からの留学生、韓国人や中国人と比べても日本人がworst(もっとも被害を受けている)なのではないか”、と。

「日本人が一番セクハラを受けている」なんて、日本人女性である私だけでなく、カナダ人男性からしてもそう感じるのか・・と私はちょっとショックであった。

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「世界中の言語が飛び交う職場です」カナダのバンクーバーでワーホリ4ヶ月目の生徒さんの動画

カナダのバンクーバーでワーホリ4ヶ月目、ダウンタウンのZARAで働いておられるYuriさんが、カナダ到着直後から今の「世界中の言語が飛び交う職場」での様子まで、動画で語って下さいました。




動画に出てくる王道のワーホリについてはこちら→日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。>

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カナダでワーホリ開始3ヶ月目、カナダのZARAで働く。

よくある海外留学のイメージと、現実。


よく「とにかく海外に行けば英語は話せるようになる」と思われているけれど、
実は海外の語学学校(ESL)と日本の学校で受ける英語の授業に、違いはほとんど、ない。

海外のESLでは、先生が日本人ではなくネイティブになるだけで、
クラスメイトは10人以上いる集団授業で、
大半の時間は教材を使って単語や文法やイディオムや会話文を暗記し、先生の話を聞いていることになる。

だからESLに3ヶ月~1年通っても「英語に自信がない」と感じている人が、めちゃくちゃたくさんいる。

大体私が見聞きした【ESLに通う留学生の定番パターン】は以下にまとめられる。
・友達
学校で知り合うアジア人留学生に限られる→海外に1年住んでも現地の友達がいない。

・仕事
英語を使う仕事をするための面接に受かるのがまず難しい→日本語をメインに使う職場(ジャパニーズレストランなど)で働く。

・生活
ネイティブとは会話もままならないため日本人のみでルームシェアが安心→帰宅後も日本語漬け。。


結果的に、半年~1年、もしくはそれ以上海外に住んでも英語に自信がなく、帰国後も英語を勉強し続けることになる。

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東京で感じた「日本語と英語の文化の違い」

ふとした時に感じる日本語と英語の文化の違い


最近、夜に東京都内のある大きな駅近くを日本人の友達と歩いていたときのこと。

スマホを片手に持ったアジア人男性から"Hi! Excuse me!"(すみません!)と話しかけられ、道を尋ねられた。
どこに行きたいのかよく聞き取れなかったので、"Oh, where do you want to go?" (どこに行きたいんですか?)と詳しく聞き、近くの駅まで歩いて行きたいのだということがわかった。

私は道がわからなかったので、友達に「行き方わかる?」と聞いても首を振っている。

電車に乗れば一本だし、夜だし、"Why don't you just take a train?"(電車に乗ったらどうですか?)と言ってみたが
”Noooo. It's close. I walked from there this morning. So I know I can walk." (いやいや。近いんだから歩くよ。今朝歩いてそこから来たんだから)ということなので、私も自分のスマホを出し、t地図アプリを使って教えてあげることに。

道を調べながら”旅行で来たんですか?”とか”日本は初めて?”とか聞いていたのだが、
最後に”そういえばどこから来たんですか?”と尋ねると、
”マレーシアだよ。日本は寒い!だけど日本がベストだ!ワハハ”と笑っていた。

なので私も笑いながら、
マレーシアの「ありがとう」である”Terima kashi”(インドネシアを旅行したときに覚えた。インドネシアとマレーシアは言語がとても似ている)と言って、手を振った。

すると、私達の会話には一切自分から入ってこようとはしなかった友達から、
「やけに親切に教えてたね~!」と言われた。


数日後、今度は別の友達とランチをしていた時、
「この間オーストラリアに旅行してきた」というので話を聞いていると
「オーストラリアって人が親切だなと思った」と言う。

「へぇ~どんなふうに?」とさらに聞くと、
「たとえば道を聞いても自分も一緒にそこまで行ってくれたりとか、スマホで地図調べて親切に教えてくれるじゃん? 東京じゃもっとそっけないっていうか、立ち止まってもくれなかったりしない?まあ東京は人が多いからということもあるだろうけど」。

そこで私も、「たしかに、私もカナダで生活し始めたばかりのとき、ダウンタウンで通りすがりの人に道を聞いて、カナダ人てなんて親切なんだ!」と思ったことを思い出した。

日本語では礼儀正しいことが、英語ではフレンドリーであることが重要。


私にとっては、英語で道を聞かれた時に教えてあげる、かつおしゃべりもする、というのはいたって普通のことであった。

しかし日本人から道を聞かれたときは、もちろん道を教えるが、そこまでおしゃべりできるわけではない。(もちろん相手にもよるけれど。)

なぜなら、英語では初対面の人同士でも気軽におしゃべりするのが文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)だから。

つまり、英語ではフレンドリー(friendly)であることが重視される。

一方、日本語では初対面の人同士であれば、敬語を使って距離をとる。

つまり、礼儀正しくあること(polite)が重要なのだ。

friendlyとpolite 2つの文化の違いを参照。)

2つの言語と文化を使えるのは・・・楽しい!


これは別にどちらの言語の方が優れているとか、良いとか悪いとかいう話ではなくて、
言語には必ず背景に文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)があり、文化には違いがあるということである。

私はカナダのバンクーバーでワーホリ留学をしていたとき、個人レッスンで英語を習い、英語の文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)など、日本の学校の英語の授業や英会話スクール、海外の語学学校(ESL)でもなかなか学べないことを体系的に学んだ。

その英語のレッスンを受けていたとき、
帰国したらせっかく学んだ英語を忘れてしまうのではなかろうか、カナダの文化も忘れてしまうのだろうか・・と不安に思い先生に聞いてみたことがある。

すると
”本で読んだこととか、人から聞いただけのことは忘れてしまうだろうけど、Cocoがここで経験(experience)して習得(acquire)したことは忘れないよ。
一度自転車に乗れるようになると、たとえ数年乗っていなかったとしても、最初は多少ふらついたりしてもまた感覚を取り戻してまっすぐ乗れるようになるよね。

それと同じ。

文化も、カナダの文化の中でCocoが好きな部分だけpick up(選ぶ)すればいいんだよ。

日本に帰ったら、直後はカナダの文化との違いに戸惑ったり、違和感をもつこともあるかもしれないけど、じきに慣れるし、状況に応じてカナダの文化を使ったりもできるようになるはずだよ。”
と言われた。


日本語で話す時は、日本語の文化(polite;礼儀正しい)を使い、英語で話す時は英語の文化(friendly;フレンドリー)を使う。

それはカナダでのワーホリ留学から5年以上経つ今の私にとって、ごく自然なことなのであった。


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私がカナダでワーホリ中に受けていた同じレッスンを現地で受け、今年帰国されたKさんの感想(原文ママ)↓
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日本に帰ってきて感じたカルチャーショックですが、人との接し方がすごく他人行儀に感じました。
カナダだと初対面でも、フランクに話しかけ世間話などをしますが、日本はお互いを警戒しあっているというか、徐々に距離を詰めていく様な感じがして違和感を覚えました。
まさにfriendlyとpolitenoの違いなんだと感じました。
カナダから帰国直後、日本で感じたカルチャーショック
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Kさんがカナダでワーホリ中に頂いたレッスンの感想はこちら↓
「ESLでは無理だと思った」、カナダでワーホリ2ヶ月目の生徒さん(Kさん)からの感想。


***お知らせ***
私はカナダのバンクーバ-でワーホリ留学中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてず悩んでいました。
そのため知人から聞いてマンツーマンの個別英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。
また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。
詳しいレッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンの個別レッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。
→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。


■ご興味がある方はコメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。
【ワーホリ留学無料相談会】の場所の詳細をお送りします。

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・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。


現在カナダのバンクーバーで、ワーホリ開始2ヶ月目、私やMさんと同じLIの個別レッスンを受け始めて2ヶ月目のYuriさんとSkypeでお話して、レッスンやカナダ生活についても聞くことができます。
カナダのバンクーバーでワーホリ開始2ヶ月、LIのレッスン開始2ヶ月のYuriさん
(Yuriさんが日本語と英語で話しておられる動画はこちら↓)


*フツウの語学学校(ESL)や個別レッスンでは、最初の契約期間が終わったら延長をすすめられると思いますが、このレッスンでは、逆です。
「どれくらいの期間で目標レベルに到達させるか」を、お一人おひとり個別にお話して、最初に決定します。
英語の勉強に延々時間とお金を使う必要はないです。 実際、私はカナダワーホリから帰国後、仕事や旅行で英語使うことはあっても、英語の勉強お金や時間は一切使っていません。

そして普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


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*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。
4.その後、無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
5.カナダでレッスンを受けておられる/おられた生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは東京都内で開催している「無料ワーホリ&留学無料説明会」の詳細をご案内します。



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カナダワーホリ2ヶ月目でアパレルメーカーでの仕事開始!個別レッスンも2ヶ月目のYuriさん。

現在カナダのバンクーバーでワーキングホリデー(ワーホリ)を始めて2ヶ月目&私がカナダでワーホリしていた時に受けていた英語の個別レッスンを、現地で受け始めて2ヶ月目の生徒さん(Yuriさん:写真)
カナダのバンクーバーでワーホリ開始2ヶ月、LIのレッスン開始2ヶ月のYuriさん

Yuriさんは只今レッスンを開始されて2ヶ月で

・現地で(10人の語学学校((ESL))の友達ではなく)「10人のカナダ人の友達」を作っておられ、
・すでにカナダにあるアパレルメーカーでの面接にパスされました。
・また現在シェアハウスに住んでおられるそうなのですが、ルームメイトは(ESLの留学生は一人もおらず)
「ネイティブのルームメイト4人+日本人はYuriさんのみ」の環境だそうです。

Yuriさんは2015年学習院大学卒業後、ソフトバンク株式会社に入社。
2017年12月に退職し、カナダでワーキングホリデーをスタートされたばかりです。

またカナダに行く前は「短文(3,4語程度)の英会話しか出来なかった」そうです。
「日本で英会話とか通ってみてはいたんですけど、あんまり変わらずでした。ものすごい広告がうまくて、ここに通えば変われる!と希望を持って入ったのに蓋を開けば、普通の一般的な英会話スクールでした、、」と仰っておられました。

そしてYuriさんはカナダで語学学校(ESL)には一切通われていません。

そんなYuriさんが日本語と英語で話しておられる動画はこちら↓

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カナダから帰国直後、日本で感じたカルチャーショック

「ESLでは無理だと思った」、カナダでワーホリ2ヶ月目の生徒さん(Kさん)からの感想。

【動画あり】バンクーバーでワーホリ開始3ヶ月目の生徒さんの英語

でもご紹介させて頂いた、私がカナダ・バンクーバーでワーホリ留学中に個人レッスンで英語を教えて頂いていた先生の、同じレッスンを受けられていたKさんが、最近日本に帰国されました。

早速、日本に着いてからどんなカルチャーショックを感じられたか、お聞きしてみました。
(原文ママ)↓
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お久しぶりです。
ついに帰ってきました。長いようで短かったカナダ生活でしたが、非常に楽しい一年でした。
日本に帰ってきて感じたカルチャーショックですが、人との接し方がすごく他人行儀に感じました。
カナダだと初対面でも、フランクに話しかけ世間話などをしますが、日本はお互いを警戒しあっているというか、徐々に距離を詰めていく様な感じがして違和感を覚えました。
まさにfriendlyとpolitenoの違いなんだと感じました。

(*筆者注:friendlyとpolite 2つの文化の違いを参照。)

あと、丁寧な接客にもチップを払わないで済むのは非常にありがたいです(笑)
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ESLでは学べない「英語の文化」を理解することの大切さ

NZ旅行中に感じた文化の違い


去年ニュージーランドを旅行したときのこと。
日本語と英語の文化/カルチャーの違いを強く感じるエピソードがあった。

ニュージーランドは(日本と比べると)その大きさのわりに人口が少ない国である。全体の国土面積は日本の半分くらいなのだが、人口は約500万人(2017年のデータ)。ちなみに日本では福岡県一県だけの人口で約500万人である。旅行中ニュージーランド出身の女性と話していたら「人よりも羊の方が多い国なのよ」と笑いながら言っていたが、私はニュージーランドののどかさや自然の雄大さが結構気に入った。

前置きはさておき、その時私はニュージーランドの南島を一人旅していた。ニュージーランドには北島と南島の2つの大きな島があるのだが、電車はごく一部の都市にしかなく、バスやレンタカー、飛行機が主な交通手段になる。私はその日、星が美しいことで有名なテカポ湖からクライストチャーチへ、長距離バスで移動をしていた。ちょうど雨が降る肌寒い日で、暖房が効いたバスの中、私は本を読みながらうつらうつらしていた。他の乗客も同じような感じで、しゃべっている人もほとんどいない。

するとその時、バスの運転手さんがおもむろに”Anybody up!? (誰か起きてますか!?) This town is called ~~. (ここは~~という町だよ。) 私のex wife(離婚した妻)が住んでる町だよ!”と話し始めた。

一瞬でバスの中には笑いが起こり、私も笑いながら、「ああ。日本とは違う文化だなあ」、と思った。

たとえば日本で長距離バスに乗っていたとする。その時、運転手さんが運転しながら話をしてくれることはあると思う。でもそれは、たとえば目的地の歴史の話や、観光情報や、天気の話であって、「プライベートな話」ではない。

つまり、日本の公共交通機関の運転手さんが、仕事中、乗客に向かって「みなさん、今このバスが走っている町には自分の離婚した妻が住んでるんですよ!」なんて個人的なこと、絶対に言わないと思う。(さらに、もし日本で同じことを運転手さんが言ったとして、車内に笑いが起こるどころか、しーん・・と静まり返りそうである。)

これは、日本とニュージーランド、日本語と英語のfriendlyとpolite 2つの文化の違いである。つまり、日本ではあまり自分のことをオープンに話さない(とくに仕事中や初対面で)ことが良しとされる文化だが、ニュージーランドの英語の文化では、オープンに自分のことを話せばOK!ということ。

カナダでも経験した、文化の違い


仕事中や初対面で、ペラペラと自分のことを話す人は、日本では失礼だとか、自己中心的だと思われる。でもニュージーランドではペラペラと自分のことを話す人はフレンドリーであると見なされ、逆に自分のことを話さないと、「何を考えているのかわからない人」「何か隠しているのでは?」と周囲からは思われる。

文化が違うと、同じ一つの出来事(仕事中や初対面でもオープンに自分のことを話す)に対して、正反対の解釈がなされるということはよくある。私はそれをカナダのバンクーバーでのワーホリ留学中に何度も経験した。

カナダでは「ESLで出会う日本人と韓国人留学生とは友達になれても、カナダ人の友達が全然できない」と悩む日本人ワーホリメーカーや留学生にもよく出会った。私の経験から言うと、カナダ人の友達を作るためには、英語の文化を理解することが大いに役立つ。(カナダで何年暮らしても「カナダ人の友達がいない・・・」ワケ。を参照。)

つまり、日本を離れて身体はカナダにあるのに、頭の中は日本の文化(考え方や価値観、行動の仕方など)のままであると、カナダで出会う様々な物事に対して「ただ日本と違うからというだけで」ネガティブな感情になったり、もしくは自分でも気づかずに、常に日本の文化をカナダの文化の中でも押し通してしまうことになる。(たとえばHelloと言いながら握手ではなくお辞儀をしたり、人に声をかける時に日本語では「すみません」だからと、Excuse meではなくSorryと言っていたり。)

日本にいた時と同じようにカナダでも考えたり行動する結果、周囲に理解してもらえずトラブルを招いたり、孤独だと感じるようになる。なぜならカナダの文化
を理解していないことが知らず知らずのうちにカナダ人と仲良くなることを難しくしてしまうといことはあるから。カナダで語学学校に通っていた時の私はまさにそうであった。

日本人とカナダ人の頭の中


カナダで、一人の日本人Aと一人のカナダ人Bが、初めて出会ったとする。
この時、Bが相手と仲良くなろうとして初対面でオープンに自分のことを話しているのに対して、Aは全然自分のことを話していないということはよくある。

なぜなら、二人の頭の中はこうだから↓

・日本人A
相手の話を遮らず、黙って聞いていること→◎:polite(礼儀正しい)
初対面でもオープンに自分のことを話すこと→×:rude(失礼)

・カナダ人B
初対面でもオープンに自分のことを話すこと→◎:polite(礼儀正しい)
相手の話を遮らず、黙って聞いていること→×:rude(失礼)


Aの方は、カナダにいても自分は日本人で、日本人である自分が初対面で自分のことをペラペラ話すのは失礼だと思っている。日本の文化の中では自分のことを話すのではなく相手の話を聞くことの方が重要だから、Bの話を黙って聞いている自分はBに敬意を表していると思っている。

Bの方は、Aが自分のことを何も話してくれないということは、Aには自分と友達になりたいという意思がないのだと解釈し、自分はこんなに話しているのにAはずっと黙ったままなんて失礼だとも感じる。

AもBも相手を尊重していることに変わりはないし、AだってBと仲良くなりたいと思っていても、カナダの文化の中で日本的な考え方や行動の仕方をしている限りは相手に伝わらない。。


英語を学ぶときに、学校で単語や文法を教わることはできても、文化を教えてもらうことは滅多にない。日本の学校教育や英会話スクールや塾、海外の語学学校(ESL)でも見過ごされているけれど、外国語を学ぶ時にはいつでも、その言語の背景にある文化を理解しておくことが本当はとても重要なのである。


***お知らせ***
私はカナダのバンクーバ-でワーホリ中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてませんでした。そのため知人から聞いてマンツーマンの英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。(レッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

最近バンクーバーでレッスンを始められた生徒さんんからも、「これまでしてきた英語の勉強とは全然違う!」と言って頂きました。

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンのレッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

*2/2(金)~2/4(日)にかけて、私がカナダで英語を個人で習っていた先生が来日をされます。それに合わせて、東京都内のカフェで「ワーホリ&留学説明会」を開催します。4(日)はカナダから帰国されたばかりの元生徒さんも参加して下さいます。海外生活のことや英語のこと、リアルな経験談を直接聞くことができます。(私も2/2(金)~2/4(日)のすべて参加します)

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。

■場所:都内カフェまたは会議室(参加が確定した方にお知らせします)
■日時
・2/2(金) 20:00-

・2/3(土)&2/4(日)
11:00-
14:00-
19:00-

となっています。

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普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは、「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


ご興味のある方はコメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。
LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。




*また先生と、私と同じレッスンをカナダで受けられた元生徒さんであり現在はカウンセラーをされているJunさんから、オンラインで無料体験レッスンと無料カウンセリングも受けられます。


*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料カウンセリングと無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
4.カナダでレッスンを受けて3ヶ月で英語に自信をつけられ現在もカナダでワーホリ中の、英語を使って仕事&現地のコミュニティで友達をたくさん作っておられる元生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは都内で行う説明会の詳細をご案内します。



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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。
日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピン・セブやオーストラリア・シドニー、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。

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