英語で深い話をするために必要なもの、とは?

ESLに3ヶ月通い、「3ヶ月では全然足りない」と思った


カナダのバンクーバーのダウンタウンにある図書館(Vancouver Public Library)は、私にとってとても思い出深い場所である。

ワーホリを始めた当初、語学学校(ESL)に通い、毎日朝から夕方まで英語を勉強してはいるものの、
「英語が話せるようになっていってる」とは思えなかった。

しかし当時は、英語の勉強とは「単語や文法やイディオムを一つでも多く覚えること」だとばかり思っていたから、
「まだまだ勉強量が足りないのだ」と考えて、放課後や週末にもダウンタウンの図書館へ行き、勉強していた。

最初に契約をしたESL3ヶ月の期限はどんどん迫ってくる。
・・しかし英語は思ったほど伸びていない。

日本にいた時、留学エージェントからは
「まずは最低でも3ヶ月。3ヶ月通えばカフェやレストランでなら不自由なく働けるくらいになります。もし足りないと思ったら延長すればいいんですよ」
(・日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。
バンクーバーで洗脳される前に知っておくべきこと、とは?
と言われていたが、3ヶ月では全然足りないと思った。

ESLのクラスメイト達の卒業後の予定


私が通っていたバンクーバーのESLは、月曜日が入校日になっていた。
そして契約は週単位だったので通学する期間は人によって様々なのだが、卒業する日は必ず金曜日になっていた。

授業は、ちょうど大学のコマ割のように、時間帯によってスピーキングやグラマーやライティングなど複数ある中から、自分が受けたい授業を選択して受けるようになっていた。

だから同じクラスには、たまたま同じ授業を選択しただけの、入校した日も卒業する日も別々の生徒が10~15人いた。

私は卒業する日が近づくにつれ、焦っていたから、自分より早く卒業するクラスメイト達に”卒業後は何をするのか?”とよく尋ねていた。

なぜなら私はカナダで英語を使って働きたいと思っていたから。

レジュメ(履歴書)を作って幾つかの仕事に応募し、何とかJob interviewを受けることはできた。
でも面接官(ネイティブスピーカー)が何を言っているのか・・よくわからなかった。
結果は当然不合格。

ESLを卒業したらすぐにでも働きたいと思っていたのに、今の自分の英語レベルでは不可能に等しいと、痛感した。


ESLで3ヶ月勉強しても英語に自信がついていない。
自信はついていないが、契約した期間が終了すればESLを卒業しなければならない。
(もちろん延長することはできる。
しかしESLに通った3ヶ月間は、日本で学生だった時よりもよほどマジメに英語を勉強したつもりであるにも関わらず
あまり効果を感じられなかったので、延長したいとは思わなかった。)

カナダで生活を始めて3ヶ月経つのだから、そろそろ英語を使って働きたい。
でも現実は3ヶ月経っても英語を使って働けるレベルに達していない。

・・こんな状態で、自分はESLを卒業した後どうすればよいのだろうか・・と途方に暮れていた。

自分より早く卒業するクラスメイト(日本人か韓国人)達の、卒業後の予定は
「他の学校に通う」、「チューターを雇う」(=英語の勉強を続ける)、
または
「ジャパレスまたはコリアンレストランでバイトする」(=英語よりは母国語を使う環境で働く)。

そしてなぜか、卒業が近くなってくると
「数ヶ月学校に通ったところで英語ペラペラになるなんて無理だからね」
「海外に住んだからってそんなすぐに英語が伸びるとか、そんな甘くないよね~」
と、まるで最初から英語が話せるようになることなど期待していなかったかのような発言までもが出てくるのだった。

皆「英語が話せるようになりたい」と思ったからこそ、ESLに通おうと思ったわけではないのだろうか?

少なくとも私は、カナダまではるばる来て、
時間もお金もかけて学校に通うからには、
「絶対に英語が話せるようになりたい」と思っていた。

図書館で受けたマンツーマン英語の体験レッスン


語学学校に通ったが英語が話せるようになっていない。
もう学校に通いたくはないが、かと言って他にどうやって英語を勉強すればよいのかわからない・・。

悩んでいた時に、日本人の知り合いから「英語を個人で教えている先生がいる」と教えてもらった。
そして早速連絡を取り、体験レッスンを受けたのが、ダウンタウンの図書館であった。

まず体験レッスンでは、思ってもみなかった質問を複数受けた。

例えば、
・What's your first culture?
(あなたの1つ目の文化は何ですか?)"

・"How many years have you been studying English in your life?"
(人生で何年間、英語を勉強していますか?)

・(私の"大体10年くらいです"という答えを受けて) "Is there anything else you can't improve much even though you have been studying for so long?"
(そんなに長く勉強しているのに上達しないものって他に何かありますか?)

・"Have you ever studied English with no memorization, no homework, no textbook?"
(暗記なし、宿題なし、教科書もなしで英語を勉強したことはありますか?)

・"Do you want to keep studying English in the same way? Or try new way?"
(今までしてきた方法で英語の勉強を続けていきたいですか?それとも新しい勉強の仕方にトライしてみたいですか?)
といった質問であった。

(・英語圏の国で生活しても英語が話せるようにならない、理由?
英語習得を決めたもの=石橋を叩いて、渡る勇気。

それらの質問(私にとっては一つ一つ考え込んでしまう質問ばかりであった)の後、
スピーチスキル/話し言葉のテクニック (世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方。例えばwell/ええと・・ といった話し方)
について教えてもらい、そのうちの一つを習った。

母国語(日本語)で話している時は、とくに考えることなく自分の考えや気持ちを自由に表現できるのに、
英語ではそれが難しく、何だか小さな子どもになってしまったような気がする。
だからネイティブと話していても会話が続かないし、深い話もできない。

英語でも、日本語で話している時と同じ感覚で話せるようにするのがスピーチスキルであると説明を受けた。

そして、”今習ったばかりのスピーチスキルを使って、早速話してみてください”と言われたのだが、
そう言われても、私にとっては生まれて初めて使うスピーチスキルであり、戸惑ったが、何とか使って話すことができた。
けど使いながら、私はなぜか少し笑ってしまった。

しかし先生は”Excellent!(すばらしい)" と言ってくれ、
さらに
”今Cocoは笑いましたね。 なぜだか分かりますか? 
初めて使うスキルだったから、慣れていないから、ですね。
日本人なのにこんなネイティブみたいな話し方して、恥ずかしいとか、おかしいんじゃないかな? と思ったのではありませんか?”
と聞かれた。

指摘されて、私はたしかに自分の中に照れがあったことに気づいた。

先生によると、
”問題ありません。もっともっとスキルを使って、慣れていけば、全然おかしくもなんともなくなりますから。”とのことだった。


体験レッスンでは、「暗記なし、宿題なし、教科書もなしで英語を勉強できる」と言われた。
そして実際にスピーチスキルの一つを、
暗記することも、教科書を使うこともなく習い、実際に使って話すこともできた。

が、しかし、これまで日本の学校やカナダのESLで受けてきた勉強とはあまりに違っていたために、
「暗記なし、宿題なし、教科書もなしで英語を勉強して、3ヶ月後には話せるようになっている」なんて、
・・本当だろうか?と、まだ少し思っていた。

体験レッスンの終わりに、
”今日習ったスピーチスキルは、外でも使ってみてください。
とくに、ネイティブと話す機会がもしあれば。
ちなみに今日習ったスピーチスキルをネイティブとの会話で使ってみて、
どういう反応があればあなたが自然な英語を話したということになると思いますか?”
と尋ねられた。

私が考え込んでいると、
”何も反応がないこと、です。
とくに会話が途切れたり、変な顔をされたりすることなく、自然に会話が続いていけば、
それはまさにあなたが自然な英語の話し方をしたということですよ。”
と言われ、
なるほど、と思った。

「暗記なし、宿題なし、教科書もなし」で英語が話せた、と実感出来た時。


早速次の日、ESLでネイティブの先生に話しかけられた時に
スピーチスキルを使ってみた。

すると、とくに先生からは何の反応もなく、会話が見事にスムーズに続いた。
昨日は初めてスキルを使ったので、慣れておらず笑ってしまったが、2回目の今回は笑うこともなかった。

私は、昨日の体験レッスンで習った
スピーチスキルを使ってネイティブと自然な会話ができたこと自体ももちろん嬉しかったが、
暗記をしたわけでも、教科書を使って習ったわけでもないのに、一度習っただけの
スピーチスキルを次の日も使おうと思った時にすぐに使えたことに、感動を覚えた。
そもそもそれまで受けていたESLの授業では、習ったことを次の日に使おうとしたことすらなかった。

そして、「レッスンを受けてみよう」と思った。

「暗記」する英語と、「経験」で学ぶ英語の違い


その後、レッスンの時先生に、
”なぜこのレッスンで習うことは、一度習っただけで、翌日やそれ以降も忘れることなく使うことができるのですか?”と尋ねてみたところ、
”レッスンで実際にそのスキルを使って話すという「経験」をしているからです”とのことであった。

ちょうど、子どもの頃自転車に乗るという「経験」を一度でもしたことのある人が、
大人になって数年ぶりに自転車に乗ると、始めはふらついても少しすると感覚を取り戻すように、
一度「経験」したことは、忘れない。

英語の「暗記」はツライし、楽しいとも思えなかったが、
英語を「経験」で学ぶようになると、勉強がどんどん楽しくなっていった。

なぜなら、スピーチスキルを使うことで、ネイティブの人とでも会話が続くようになり、
自分の考えや気持ちをそれまでよりも自由に表現できるようになっていったから。

そして、日本人の友達と話すのと同じように、
ネイティブの友達とも英語で深い話ができるようになっていった。


私が帰国した今でも英語を使えている(仕事でも、プライベートでも)のは、カナダで「暗記」ではなく「経験」を通して英語を学ぶことができたおかげである。



★★★
このブログからご連絡を頂き、バンクーバーで体験レッスンを受けられたAさんからメールを頂きましたのでご紹介します。

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Cocoさん

こんばんは!
今トライアル終わりました。

今までの英語の勉強の仕方とは全く違ってなんかいろいろと衝撃でした。
しかも長くてもプログラムは3ヶ月のみ、という語学学校に行っていた自分としてはもうなんだか、まさしく目から鱗でした

語学学校は英語の伸びを実感できなければ延長できるよと言われてきたので長くても3ヶ月というところに驚きを隠せませんでした(笑)

Cocoさんのブログがなければこの存在さえ知らなかったので、感謝しています。ありがとうございます。
私の英語は本当に全然ですが、Cocoさんはじめ、生徒さんたちのように自信を持って話せる日がくるようになりたいなと思います!

またなにかあれば教えてください(o^^o)

-----------------------------
Aさん、掲載を快諾頂きありがとうございました。


***お知らせ***
私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても自分で英語が話せているとは思えなかったため、知り合いから聞いて、
英会話スクールともESLとも違う、「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」で英語を学ぶ
マンツーマンの英語レッスンを受けるようになりました。
(レッスンについては英語を効果的に勉強するを参照。)

そして3ヶ月後には、英語で現地の人とも会話が楽しめるようになっていただけでなく、
現地の人から英語が「自然」だと褒められたり、「カナダに来る前には英語が話せなかった」と言うと驚かれるようにもなっていました。

私がバンクーバーでレッスンを受けていた頃は、先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられましたが、
5年が経った今は複数の先生方がおられ、レッスンを受けられる場所も、カナダ・オーストラリア・フィリピン・日本(Skype)と大きく広がっています。

現在は、ワーホリや留学など、海外に行ってから初めて英語の勉強をスタートするのではなく、
渡航前からSkypeを使ってレッスンが受けられるようになっています。

海外に行く前の継続的なレッスンにより、海外に行く前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。
現在の英語のレベルは関係ありません。

日本で受けるSkypeレッスンも、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

このレッスンでは「暗記」はしません。 
英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦習得したら一生忘れません。
海外で語学学校に通う必要も、ありません。

海外に行く前に、日本で時間をかけて準備をし、英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐというのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1でのマンツーマンレッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースもあります。)



***今後カナダワーホリや留学を考えておられる方に向けた説明会を開催します***

・日時:(所要時間は1時間~1時間半を予定しています)
・毎週土/日曜の14時スタート。
*土日の他の時間帯を希望される場合もご相談下さい。
*平日も筆者の終業後であればお会いできますのでご相談下さい。

・場所:東京都内のカフェ(詳細はご連絡頂いた方へお知らせします)
・参加費:無料。(ご自身のドリンク代のみ)

*カフェにて、バンクーバーで1年のワーホリを経験したこのブログの筆者(Coco)と、筆者と同じくバンクーバーで1年弱の留学経験がある現役の英語教師(日本人)が直接お会いして
カナダで受けていたマンツーマンの英語レッスンについてはもちろんのこと、

1)日本で勉強している英語と、カナダでネイティブ達が使う英語の違い
2)カナダで友達を作る方法
3)カナダでESLに通う留学生の友達ではなく、現地の友達を作る方法
4)カナダで英語を使う仕事を得る方法
5)カナダで快適な宿泊先を見つける方法
6)カナダで生活をスタートさせるのに最適なシーズン

などなど、
留学エージェントやESLではまず教えてもらえない、カナダで実際に生活をしたからこそわかるワーホリや留学に必須の知識をシェアします。


〇説明会で、または説明会の後、カナダでレッスンを受けられた他の日本人ワーホリメーカーや留学生とも、Skypeを使ってお話することができます。
ESLに通わず、現地での3ヶ月のレッスンだけでどのような英語が話せるようになっているのか、実際に聞くことができます。

〇説明会の後、カナダにおられる先生ともSkypeでお話し、無料カウンセリングと無料体験レッスンを受けることができます。
(先生はネイティブの方ですが、日本語も話せます。)

〇「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」でどうやって英語を勉強するのか?
たった3ヶ月で英語が話せるようになるなんて本当なのか?
ギモンに思う方はぜひお越しください。

〇私達もかつては、初めての海外生活に挑もうとしていたワーホリメーカー・留学生でした。
だからこそ、これからワーホリや留学をしたいと考える方々の不安解消のお手伝いをしたいと思います。

〇海外でどうやって現地の友達を作るのか。海外でどうやって英語を使う仕事をするのか。海外でどうやって英語に自信をつけるのか。
知りたい方もぜひ、お越しください。


説明会東京五月1
今年の5月に東京で開催した説明会の写真↑
(中央の男性が先生です。今回は先生は参加されませんが、Skypeで無料体験レッスンと無料カウンセリングを受けることができます。)

Kさん_カナダ2017_2
Kさん_カナダ2017
↑現在カナダでワーホリ中のワーホリメーカーともSkypeでお話することができます。どのような英語を話すのか、実際に聞いて頂けます。


・説明会への参加を希望される方、
・王道(日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。)ではないワーホリがしたい方、
・留学やワーホリをする予定だが、ろくに英語も話せずに帰国することになるのではないかと不安な方
は、コメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。


*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーのJunさんに転送します。
3.ワーホリ・留学説明会の開催場所をお知らせします。
4.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料カウンセリングと無料体験レッスンが受けられますので、日時をご相談の上決定します。
5.現在バンクーバーでワーホリ中の日本人の元生徒さんともSkypeでお話することができます。(NAKAMA CANADA





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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのブログとインスタとツイッター
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