ワーホリで英語を勉強したら「大学で英語を勉強している人よりも英語が上手」と言われた、理由?

ベトナム人女性から受けた日本に関する質問。


この間「アメリカで6年間生活し、今は日本の大学に通っているベトナム人女性」に出会った。

ベトナム語と英語、それに日本語も話すトリンガルである彼女は、”大学卒業後は日本で働きたい。しかしまだビジネスレベルの日本語は話せない”と言う。

そして英語で「日本で働くこと」についての質問を受けたのだが、その一つ目の質問からして「まず日本人からは絶対に受けないであろう質問」、つまり文化(=考え方や価値観)の違いを感じる質問であった。

それは、”日本では残業が当たり前って本当なの?”

”大学の先輩(日本人ではない)が、今年から日本の企業に就職したけど毎日夜の10時とか11時頃まで仕事してるって言ってて。。同じ企業でインターンシップをしてた時は17時で帰れたから(そんな遅くまで仕事しなきゃいけないなんて)わからなかった、って言ってたの。でも遅くまで働くのって、日本の企業では普通なんでしょう?”
と聞かれ、私は
”そうだね。それが普通だと考えられてるよ。日本で働く日本人にとっては暗黙の了解なんだけど、日本で働く外国人にとっては完全にdifferent culture(違う文化)だよね。私の職場でも外国人がいて、何でこんなに多くの人が遅くまで会社にいるのかってびっくりしてた。日本では、長く働けば長く働くほど良いっていう考え方が一般的にはあって、とにかく職場に長い時間いることが評価されがちなの。短期間で成果を出すより、たとえそれほど成果は出していなくても、会社に遅い時間まで残っていればその社員は仕事熱心だって思われたりする。・・あなたの国(ベトナム)にはそういう考え方はないでしょ?”
と尋ねたところ、

”ないよ!”と笑っていた。

そして
”何でそんな考え方をするのかは不思議だけど、きっとそれがJapanese Culture(日本の文化=考え方や価値観・行動の仕方など)なんだよね。。。私はその部分が好きかどうかはわからないけど、でも日本での生活はとても好きなの”
と言われ、私が
”そう!まさにJapanese Culture(日本の文化)。もちろん他の国にも遅くまで仕事をする人はいるけど、それって一部の、責任が重い立場にいる人に限った話だと思うんだよね。日本みたいに新入社員から重役クラスの人まで、皆が皆遅くまで残るっていうのは、世界的に見ても結構特殊だと思う”
と答えると、

”そうだね~。特殊だね”
と言われた。

英語が話せるようになる前はわからなかったこと。英語が使えるからこそわかること。


さらに私が
”例えば日本の企業であれば、子どもの学校の行事と仕事が重なったら仕事を優先する人が結構いるんだけど、でもそれを外国人の友達に話すと、結構驚かれるんだよね。
自分の国ではFamily comes first. (家族が一番)
だけど、
日本ではWork comes first. (仕事が一番)
なんだね、って”
と言うと、
”ええー、そうなの?家族よりも仕事の方が大事なの?”
と彼女は目を丸くしていた。

そこで私が、
”けどWork comes firstだと自分の都合よりも仕事を優先するのが普通だから、だからこそ日本のサービスは親切で丁寧とも言えるんだよね。
例えばね、フィリピンに旅行した時、屋台でバナナのクレープのようなものを買おうとしたら、まだ私を含め客が何人も並んでいる中で「LUNCH BREAK」(ランチ休憩)って書いたプレートをカウンターに出されてね。
お客みんなが見ている中で、売り子さんはお弁当を食べてスマホを触って、1時間くらいきっちり休憩を取ってたよ。
日本だと、もしお客さんが目の前に並んでたら自分の休憩は後回しになるだろうなあ、と思った。
あと閉店間際のレストランに入ったときも、まだ食べてる人がいるにも関わらず、時間になったら店の照明を消し始めてね。真っ暗ではないにしろ、停電でもないのに暗い中でご飯を食べてるのが何か笑えたよ。もしこれが日本だったら即クレームになるんじゃないかと思った。でも海外では、店員さん達が早く帰りたいのも皆分かってるし、もちろん遅い時間に来た自分たちが悪いわけだから、文句なんて誰も言ってないんだよね”
と言うと、

”たしかにそうだね!日本の店員さんは皆すごく親切だと私も思う”
と、彼女も同意していた。

そしてしばらく彼女が日本で経験した、”すばらしい”サービス(例えばレストランに忘れものをしても、盗まれたり捨てられたりすることなく保管しておいてくれる。店に入るとお辞儀で迎えられるなど、日本では普通でも海外では普通ではないこと)についてひとしきり話した後、

”でもどうしてあなたはそんなに英語で話せるの? 私の大学のクラスメイトより上手だと思う。私の大学は留学生も多くて、学生は皆英語が上手いとされている人たちなんだけど・・。たしかにライティングは得意そうなんだけど、スピーキングは苦手みたい。あなたは大学で英語を勉強したの?”
と尋ねられた。

”あはは、本当?ありがとう。私はカナダで英語を勉強したことがあるんだよ”と答えたら、

”そうなんだね。留学?”
と聞かれ、

”うん。ワーキングホリデーっていう制度を使ってカナダに住んで英語を勉強した”
と答えると、

”ワーキングホリデー!知ってる。残念ながら私の国にはないけどね・・”
(ワーキングホリデーという制度は、一般的に先進国と呼ばれる国の、さらに一部の国にだけにある制度で、例えばベトナムにはそういった制度は存在しない。ワーホリの制度がない国の人と話をすると、1年、国によってはそれ以上もの期間を海外で自由に過ごせる制度があるなんてとても恵まれた国だと言われるし、私もそう思う。)
と言われ、さらに
”カナダでは学校に通って英語を勉強したの?”
と尋ねられた。

”うーん、最初は語学学校に通って英語を勉強したんだけど、そこではあまり英語話せるようにはならなかったんだよね。だってカナダの学校で英語を勉強しても、そこでの勉強の仕方は日本と同じだから。単語や文法を暗記して、授業時間の大半は先生の話を聞いて、っていう。だからその後、マンツーマンのレッスンで英語を勉強したよ。そのレッスンでは、学校での読み書きを重視するアカデミックな勉強ではなくて、英語を使って人とコミュニケーションを取るための、コミュニカティブな勉強ができた。だから英語が話せるようになった。”
と答えると、
”たしかに大学では難しい英単語とか文法とか教わるけど、それって日常生活ではほぼ使わないからね。教科書の英語とネイティブが話す英語は、同じじゃないものね。あなたはカナダで英語を勉強してよかったね”
と言われた。


カナダでワーホリして英語を勉強して、自分が常識としている考え方や行動は、決して絶対的なものではなく、世界には自分とは違う考え方や価値観を持つ人たちがいることを知った。

ワーホリをする前は、英語はまるで話せなかったし、たとえ外国人と話す機会があったとしても、その人たちが持つ”日本とは違う”文化(考え方や価値観・行動の仕方など)について想像をすることすら、難しかった。

ワーホリで英語を習得したことで、ワーホリをする前よりもずっと多様な考え方や価値観・意見に、論文や本やテレビなどを通して間接的には出なく、直接触れられるようになったこと。

それが私がワーホリをして得た一番の収穫かもしれない。


******
私はカナダのバンクーバーでワーキングホリデー(ワーホリ)をし、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、そこでする勉強は日本でしてきた勉強と同じ、つまり「単語や文法を暗記して、テストで暗記した知識をチェックされること」であることにショックを受けました。カナダで日本と同じ英語の勉強を繰り返し、卒業する頃になっても自分が英語を話せているとは思えず悩みましたし、周りにも同じように悩んでいる留学生やワーホリメーカーが沢山いました。

そんな時、知り合いにマンツーマンレッスンを受けてみてはどうかと言われ、
日本の学校教育とも英会話スクールともESLとも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」で英語を学ぶマンツーマンの英語レッスンを受けるようになりました。
(レッスンについては英語を効果的に勉強するを参照。)
そして3ヶ月後には、英語で現地の人とも会話が楽しめるようになっていただけでなく、現地の人から英語が「自然」だと褒められたり、「カナダに来る前には英語が話せなかった」と言うと驚かれるようにもなっていました。
帰国後の現在は、都内企業で英語を使う仕事をしています。

自分がカナダでワーホリをして、英語に時間やお金を余分に使い後悔したこと、本来しなくても良い苦労をしたこと、そして自分以外にも海外で同じ悩みを持つ人(学校に通った/通っているのに英語に自信が持てない)が沢山いることを知っているからこそ、これからワーホリや留学をしたいと考える方々の不安解消のお手伝いをしたいと思います。

***これからカナダワーホリや留学を考えておられる方に向けた説明会を開催します***

〇場所:東京都内のカフェ(詳細はご連絡頂いた方へお知らせします)
〇参加費:無料。(ご自身のドリンク代のみ)

*カフェにて、バンクーバーで1年のワーホリを経験したこのブログの筆者(Coco)と、
筆者と同じくバンクーバーで1年弱の留学経験がある現役の英語教師(日本人)が
直接お会いして、
カナダで受けていたマンツーマンの英語レッスンについてはもちろんのこと、

1)日本で勉強している英語と、カナダでネイティブ達が使う英語の違い
2)カナダで友達を作る方法
3)カナダでESLに通う留学生の友達ではなく、現地の友達を作る方法
4)カナダで英語を使う仕事を得る方法
5)カナダで快適な宿泊先を見つける方法
6)カナダで生活をスタートさせるのに最適なシーズン

などなど、
留学エージェントやESLではまず教えてもらえない、カナダで実際に英語を学び、生活をしたからこそわかるワーホリや留学に必須の知識をシェアします。


〇説明会で、または説明会の後、カナダでレッスンを受けられた他の日本人ワーホリメーカーや留学生とも、Skypeを使ってお話することができます。
ESLに通わず、現地での最長3ヶ月のレッスンだけでどのような英語が話せるようになっているのか、実際に聞くことができます。

*生徒さん達が英語を話しておられる動画は下の記事からご覧ください。
【動画あり】バンクーバーでワーホリ開始3ヶ月目の生徒さんの英語
【動画あり】「1ヶ月の勉強で英語に自信が出てきた」カナダ留学生の勉強法とは?
(お二人とも、現在はさらに英語が上達しておられます。)

〇説明会で、または説明会の後、カナダにおられる先生ともSkypeでお話し、無料カウンセリングと無料体験レッスンを受けることができます。
(先生はネイティブの方ですが、日本語も話せます。)

無料カウンセリングでは
1.先生から直接、現在の英語レベルの診断を受けられます。
これにより、今英語に悩んでいる原因が明確になります。(先生はネイティブの方ですが、日本語も話せます。)

2.その診断結果と、カウンセリングで伺う、英語を学ぶ期間や予算のご希望を基に、最も適したレッスンプランをお伝えします。
プランについては先生だけでなく、日本人カウンセラーのJunさんからも説明をしてくださいます。
(Junさんが更新しておられるfacebookページがこちら→YCDI(You Can Do It)

3.レッスンを始める前に、レッスンをスタートしてどれくらい短い期間で、どれだけの英語の自信を得られるのか、予めイメージできるようになります。
(Skypeを使うレッスンではなく、対面で受けるカナダでのマンツーマンレッスンは、最長でも3ヶ月です。
カナダ渡航前にフィリピン・セブ島でレッスンを受けることも可能ですが、こちらは最長1ヶ月です。
そのためこの2つを受講する方でも対面でのレッスンは最長4ヶ月の学習期間です。)


つまり、ご連絡頂いた方は
●1.説明会:カナダのバンクーバーで生活した経験がある元ワーホリメーカーの私と、元留学生であり現在は英語教師の友人
●2.無料カウンセリング&体験レッスン:私がカナダでワーホリ中、マンツーマンのレッスンで英語を教えて頂いた先生(先生はネイティブの方ですが日本語も話せます)
●3.無料カウンセリング:カナダで私と同様に英語をマンツーマンのレッスンで学んだ元生徒であり、現在はカウンセラーをしておられるJunさん
(Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI "Let's Speak English"
●4.NAKAMA CANADA:動画
【動画あり】バンクーバーでワーホリ開始3ヶ月目の生徒さんの英語
【動画あり】「1ヶ月の勉強で英語に自信が出てきた」カナダ留学生の勉強法とは?
で英語を話されている、カナダでレッスンを受けて短期間で英語に自信をつけられた生徒さん達
の、全部で4段階でお話ができます。

それによって、海外に着いた後ではなく、海外に行く前英語や現地での生活に関する不安を解消します。


「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」でどうやって英語を勉強するのか?
たった3ヶ月で英語が話せるようになるなんて本当なのか?
ギモンに思う方もぜひご連絡ください。

3ヶ月ほどの短期間で英語が話せるようになるのは全く難しくないという証拠をお見せします。

ご興味のある方はコメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。

*LINEでメッセージをやり取りするより早く「電話で話が聞きたい!」と思われる方は、日本人カウンセラーのJunさんへ直接お電話ください。
Junさんの電話番号は
080-7889-6361
です。

***重要***
お正月割引のお知らせ
毎年年末恒例のお正月割引がスタートしました。
12月31日(日)までにお申し込みをされる方限定で、最大50%オフでレッスンが受講できます。

◆お正月割引の例

・レッスン費用:5,500 USD
・内容
1.日本にいる間のオンラインレッスン60時間

2.カナダバンクーバーでの2ヶ月間のレッスン

3.カナダでオーロラを観に行く言語旅行
全て含まれます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1.日本にいる間のオンラインレッスン60時間
海外に行く間に、合計60時間、毎週オンラインのマンツーマンレッスン(グループレッスンではありません)で英語を学べます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し方の技術(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方。)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。
→さらに、1人の生徒さんを2人の先生が担当されます。
これにより1人の先生から学ぶよりも多くの話し方や発音に慣れることができます。

2.カナダバンクーバーでの2ヶ月間のレッスン
カナダ現地では、英語を2ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで
今度はスピーチスキル/話し方の技術以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

3.カナダでオーロラを観に行く言語旅行
レッスンでは、カナダ横/縦断、アメリカ横/縦断、南米(マチュピチュやウユニ塩湖など)など、その時により行先は異なりますが、
先生や他の生徒さん達と一緒に旅行をする「言語旅行」も行われます。
(私はアメリカのグランドキャニオンへの旅行に参加しました。その時の模様は“リアルな経験”の中で生きた英語を習得に書いています)

旅行中はもちろんずっと英語を喋りっぱなしで、参加者同士の会話はもちろん、現地の人たちにも積極的に話しかけ、レッスンで習ったことを使っていきます。
ガイドに全てを任せる旅行やESLのアクティビティとは全く違い、旅程を自分たちで決めたり、車の運転やガスの給油も希望者は自分でしたり、宿のチェックインやチェックアウト、レストランでのメンバー全員の食事のオーダーも、当番を決めて行います。
旅行しながら英語を実践的に使うので、さらに自信がつきます。

カナダオーロラ_5

オーロラ旅行カナダ
↑過去のオーロラ旅行で撮影された写真。

他、カナダやアメリカや南米を横縦断する言語旅行が含まれたコースもあります。
南アメリカ旅行マチュピチュ_6
↑今年の9月に行われた南米縦断言語旅行にて、ペルーのマチュピチュで撮影された生徒さん達と先生(右)。

来年の南米縦断旅行は、
・ベネズエラ:エンジェルフォール(カールじいさんの空飛ぶ家の舞台)
・ガラパゴス諸島:ハンマーヘッドシャーク&ガラパゴスゾウガメとダイビング
・ボリビア&ペルー:ウユニ塩湖&ナスカの地上絵&マチュピチュ
・ブラジル:リオデジャネイロのカーニバル
を予定しているそうです。

エクアドル・ガラパゴス諸島1
↑ガラパゴス諸島で遭遇した巨大な亀たち

ウユニ塩湖_6
↑ウユニ塩湖で遠近法を使った撮影を楽しむ生徒さん達。

ウユニ3

各コースの詳細はレッスンのサイトのOFFERのページからご覧ください。
Language Immersion(ランゲージイマージョン)
Language = 言語
Immersion = 浸る
の各コースの割引の詳細が記載されています。



ご興味のある方はコメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。

LINEでメッセージをやり取りするより早く、「電話で話が聞きたい!」と思われる方は、日本人カウンセラーのJunさんへ直接お電話ください。
Junさんの電話番号は
080-7889-6361
です。

またはLanguage ImmersionのCONTACTのページからご連絡頂くと、追ってJunさんからメールが届きます。


*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーのJunさんに転送します。またご希望される方へは都内で行う説明会の詳細をご案内します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン(Skype)で無料カウンセリングと無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
4.上の動画でお話されている、カナダでレッスンを受けて短期間で英語に自信をつけられた生徒さん達ともSkypeでお話することができます。



百聞は一見に如かず。
ご興味がある方はお気軽にご連絡ください。



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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのブログとインスタとツイッター
    →ブログ:My life
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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