「世界中の言語が飛び交う職場です」カナダのバンクーバーでワーホリ4ヶ月目の生徒さんの動画

カナダのバンクーバーでワーホリ4ヶ月目、ダウンタウンのZARAで働いておられるYuriさんが、カナダ到着直後から今の「世界中の言語が飛び交う職場」での様子まで、動画で語って下さいました。




動画に出てくる王道のワーホリについてはこちら→日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。>

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カナダでワーホリ開始3ヶ月目、カナダのZARAで働く。

よくある海外留学のイメージと、現実。


よく「とにかく海外に行けば英語は話せるようになる」と思われているけれど、
実は海外の語学学校(ESL)と日本の学校で受ける英語の授業に、違いはほとんど、ない。

海外のESLでは、先生が日本人ではなくネイティブになるだけで、
クラスメイトは10人以上いる集団授業で、
大半の時間は教材を使って単語や文法やイディオムや会話文を暗記し、先生の話を聞いていることになる。

だからESLに3ヶ月~1年通っても「英語に自信がない」と感じている人が、めちゃくちゃたくさんいる。

大体私が見聞きした【ESLに通う留学生の定番パターン】は以下にまとめられる。
・友達
学校で知り合うアジア人留学生に限られる→海外に1年住んでも現地の友達がいない。

・仕事
英語を使う仕事をするための面接に受かるのがまず難しい→日本語をメインに使う職場(ジャパニーズレストランなど)で働く。

・生活
ネイティブとは会話もままならないため日本人のみでルームシェアが安心→帰宅後も日本語漬け。。


結果的に、半年~1年、もしくはそれ以上海外に住んでも英語に自信がなく、帰国後も英語を勉強し続けることになる。

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東京で感じた「日本語と英語の文化の違い」

ふとした時に感じる日本語と英語の文化の違い


最近、夜に東京都内のある大きな駅近くを日本人の友達と歩いていたときのこと。

スマホを片手に持ったアジア人男性から"Hi! Excuse me!"(すみません!)と話しかけられ、道を尋ねられた。
どこに行きたいのかよく聞き取れなかったので、"Oh, where do you want to go?" (どこに行きたいんですか?)と詳しく聞き、近くの駅まで歩いて行きたいのだということがわかった。

私は道がわからなかったので、友達に「行き方わかる?」と聞いても首を振っている。

電車に乗れば一本だし、夜だし、"Why don't you just take a train?"(電車に乗ったらどうですか?)と言ってみたが
”Noooo. It's close. I walked from there this morning. So I know I can walk." (いやいや。近いんだから歩くよ。今朝歩いてそこから来たんだから)ということなので、私も自分のスマホを出し、t地図アプリを使って教えてあげることに。

道を調べながら”旅行で来たんですか?”とか”日本は初めて?”とか聞いていたのだが、
最後に”そういえばどこから来たんですか?”と尋ねると、
”マレーシアだよ。日本は寒い!だけど日本がベストだ!ワハハ”と笑っていた。

なので私も笑いながら、
マレーシアの「ありがとう」である”Terima kashi”(インドネシアを旅行したときに覚えた。インドネシアとマレーシアは言語がとても似ている)と言って、手を振った。

すると、私達の会話には一切自分から入ってこようとはしなかった友達から、
「やけに親切に教えてたね~!」と言われた。


数日後、今度は別の友達とランチをしていた時、
「この間オーストラリアに旅行してきた」というので話を聞いていると
「オーストラリアって人が親切だなと思った」と言う。

「へぇ~どんなふうに?」とさらに聞くと、
「たとえば道を聞いても自分も一緒にそこまで行ってくれたりとか、スマホで地図調べて親切に教えてくれるじゃん? 東京じゃもっとそっけないっていうか、立ち止まってもくれなかったりしない?まあ東京は人が多いからということもあるだろうけど」。

そこで私も、「たしかに、私もカナダで生活し始めたばかりのとき、ダウンタウンで通りすがりの人に道を聞いて、カナダ人てなんて親切なんだ!」と思ったことを思い出した。

日本語では礼儀正しいことが、英語ではフレンドリーであることが重要。


私にとっては、英語で道を聞かれた時に教えてあげる、かつおしゃべりもする、というのはいたって普通のことであった。

しかし日本人から道を聞かれたときは、もちろん道を教えるが、そこまでおしゃべりできるわけではない。(もちろん相手にもよるけれど。)

なぜなら、英語では初対面の人同士でも気軽におしゃべりするのが文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)だから。

つまり、英語ではフレンドリー(friendly)であることが重視される。

一方、日本語では初対面の人同士であれば、敬語を使って距離をとる。

つまり、礼儀正しくあること(polite)が重要なのだ。

friendlyとpolite 2つの文化の違いを参照。)

2つの言語と文化を使えるのは・・・楽しい!


これは別にどちらの言語の方が優れているとか、良いとか悪いとかいう話ではなくて、
言語には必ず背景に文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)があり、文化には違いがあるということである。

私はカナダのバンクーバーでワーホリ留学をしていたとき、個人レッスンで英語を習い、英語の文化(考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと)など、日本の学校の英語の授業や英会話スクール、海外の語学学校(ESL)でもなかなか学べないことを体系的に学んだ。

その英語のレッスンを受けていたとき、
帰国したらせっかく学んだ英語を忘れてしまうのではなかろうか、カナダの文化も忘れてしまうのだろうか・・と不安に思い先生に聞いてみたことがある。

すると
”本で読んだこととか、人から聞いただけのことは忘れてしまうだろうけど、Cocoがここで経験(experience)して習得(acquire)したことは忘れないよ。
一度自転車に乗れるようになると、たとえ数年乗っていなかったとしても、最初は多少ふらついたりしてもまた感覚を取り戻してまっすぐ乗れるようになるよね。

それと同じ。

文化も、カナダの文化の中でCocoが好きな部分だけpick up(選ぶ)すればいいんだよ。

日本に帰ったら、直後はカナダの文化との違いに戸惑ったり、違和感をもつこともあるかもしれないけど、じきに慣れるし、状況に応じてカナダの文化を使ったりもできるようになるはずだよ。”
と言われた。


日本語で話す時は、日本語の文化(polite;礼儀正しい)を使い、英語で話す時は英語の文化(friendly;フレンドリー)を使う。

それはカナダでのワーホリ留学から5年以上経つ今の私にとって、ごく自然なことなのであった。


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私がカナダでワーホリ中に受けていた同じレッスンを現地で受け、今年帰国されたKさんの感想(原文ママ)↓
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日本に帰ってきて感じたカルチャーショックですが、人との接し方がすごく他人行儀に感じました。
カナダだと初対面でも、フランクに話しかけ世間話などをしますが、日本はお互いを警戒しあっているというか、徐々に距離を詰めていく様な感じがして違和感を覚えました。
まさにfriendlyとpolitenoの違いなんだと感じました。
カナダから帰国直後、日本で感じたカルチャーショック
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Kさんがカナダでワーホリ中に頂いたレッスンの感想はこちら↓
「ESLでは無理だと思った」、カナダでワーホリ2ヶ月目の生徒さん(Kさん)からの感想。


***お知らせ***
私はカナダのバンクーバ-でワーホリ留学中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてず悩んでいました。
そのため知人から聞いてマンツーマンの個別英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。
また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。
詳しいレッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンの個別レッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。
→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
レッスンにご興味がある方はご連絡下さい。


■ご興味がある方はコメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。
【ワーホリ留学無料相談会】の場所の詳細をお送りします。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。


現在カナダのバンクーバーで、ワーホリ開始2ヶ月目、私やMさんと同じLIの個別レッスンを受け始めて2ヶ月目のYuriさんとSkypeでお話して、レッスンやカナダ生活についても聞くことができます。
カナダのバンクーバーでワーホリ開始2ヶ月、LIのレッスン開始2ヶ月のYuriさん
(Yuriさんが日本語と英語で話しておられる動画はこちら↓)


*フツウの語学学校(ESL)や個別レッスンでは、最初の契約期間が終わったら延長をすすめられると思いますが、このレッスンでは、逆です。
「どれくらいの期間で目標レベルに到達させるか」を、お一人おひとり個別にお話して、最初に決定します。
英語の勉強に延々時間とお金を使う必要はないです。 実際、私はカナダワーホリから帰国後、仕事や旅行で英語使うことはあっても、英語の勉強お金や時間は一切使っていません。

そして普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
「ワーホリで失敗した」を行く前に防止します。


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*このブログから私にご連絡を頂いた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。
4.その後、無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
5.カナダでレッスンを受けておられる/おられた生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは東京都内で開催している「無料ワーホリ&留学無料説明会」の詳細をご案内します。



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カナダワーホリ2ヶ月目でアパレルメーカーでの仕事開始!個別レッスンも2ヶ月目のYuriさん。

現在カナダのバンクーバーでワーキングホリデー(ワーホリ)を始めて2ヶ月目&私がカナダでワーホリしていた時に受けていた英語の個別レッスンを、現地で受け始めて2ヶ月目の生徒さん(Yuriさん:写真)
カナダのバンクーバーでワーホリ開始2ヶ月、LIのレッスン開始2ヶ月のYuriさん

Yuriさんは只今レッスンを開始されて2ヶ月で

・現地で(10人の語学学校((ESL))の友達ではなく)「10人のカナダ人の友達」を作っておられ、
・すでにカナダにあるアパレルメーカーでの面接にパスされました。
・また現在シェアハウスに住んでおられるそうなのですが、ルームメイトは(ESLの留学生は一人もおらず)
「ネイティブのルームメイト4人+日本人はYuriさんのみ」の環境だそうです。

Yuriさんは2015年学習院大学卒業後、ソフトバンク株式会社に入社。
2017年12月に退職し、カナダでワーキングホリデーをスタートされたばかりです。

またカナダに行く前は「短文(3,4語程度)の英会話しか出来なかった」そうです。
「日本で英会話とか通ってみてはいたんですけど、あんまり変わらずでした。ものすごい広告がうまくて、ここに通えば変われる!と希望を持って入ったのに蓋を開けば、普通の一般的な英会話スクールでした、、」と仰っておられました。

そしてYuriさんはカナダで語学学校(ESL)には一切通われていません。

そんなYuriさんが日本語と英語で話しておられる動画はこちら↓

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海外に行く「前」に不安を解消。【ワーホリ留学無料相談会】都内カフェで毎週開催します。

現在カナダのバンクーバーでワーキングホリデー(ワーホリ)を始めて半年。
語学学校(ESL)に通ったもののスピーキングに自信がついていないと、このブログからご連絡を頂き、現在私がカナダでワーホリをしていた時に受けていた英語の個別レッスンを現地で受け始められたばかりのMさんにLINEでレッスンの感想を伺いました。

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2018年3月_バンクーバーでLIレッスンを受けているMさん感想_1
現在、レッスンの第1週目が終わったところです!
レッスン初日から新たなカルチャーショックの連続でした(びっくり)日本との文化の違いで知らなかったことが盛りだくさんで。。(゚Д゚)もちろん学校とは全く異なる内容で、なんでこんなに実践的なことを普通の学校で教えないんだろう…とテクニックを学んでいるときに感じましたね。

先生たちのレッスンはとても素晴らしいのですが、私は日本語でも口が達者な人間ではないので2ヶ月で変われるのだろうかという不安はまだ若干あります

でも今、ネイティブの友だちがいるので彼らと自由に英語で話せることを目標に頑張ります(筋肉)
=================

私からは「私もtalkative(よくしゃべる)な方ではないですので、大丈夫ですよ!」とお返事しました。

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2018年3月_バンクーバーでLIレッスンを受けているMさん感想_2

ありがとうございます(笑顔)

私、バンクーバーに来てあと1ヶ月で半年になるので
もっと早くこのレッスンを受けたかったなとひしひしと感じてます(bashful)

同じ人間なのに文化や慣習はここまで違うものか…と思いました

励ましていただきありがとうございます( ; ; )
Talkative っていうんですね(キラキラ)
使いまくってみます!!以前よりも言いたいことが言えるようになったなと思えます!
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Mさん、感想をブログに掲載させていただくことを快諾くださり、ありがとうございました♪

***お知らせ***
私はカナダのバンクーバ-でワーホリ中、始め語学学校(ESL)に3ヶ月通いましたが、卒業する頃になっても英語に自信がもてませんでした。そのため知人から聞いてマンツーマンの個別英語レッスンを受けるようになり、そこで日本とカナダの文化の違いを始め、ネイティブが話すような自然な英語の話し方を学び実践することで、今度は3ヶ月経つ頃には英語に自信が持てるようになっていました。また現地の人に「カナダに来る前は英語が話せなかった」と言うと驚かれたり、「日本人の英語に聞こえないから日本人だと思わなかった」と言われるようにもなっていました。
(私がカナダで受けていたレッスンのウェブサイト↓
Language Immersion(ランゲージイマージョン:LI)
[Language=言語に Immersion=浸る]

また詳しいレッスンの内容については英語を効果的に勉強するを参照下さい。)

私がカナダのバンクーバ-でワーホリ中に英語をマンツーマンの個別レッスンで習った先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなくフィリピンのセブ島でも、さらにSkypeを使って日本を始め世界のどこからでも受けられるようになっています。オーストラリアでのレッスンもスタートしました。

私が習っていた頃は先生がお一人で、バンクーバーだけで教えておられたのですが、今は複数の先生方がおられレッスンを受けられる場所も大きく広がりました。
→日本で受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めた後ではなく、始める前から英語を学び、自信をつけていくことができます。

①海外に着いたら何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
という王道のワーホリではないワーホリ&留学がしたい方、
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***お知らせ②***
今月から、東京都内のカフェにて【ワーホリ・留学無料相談会】を毎週開催します。このブログの筆者であるCocoがお会いして、カナダでのワーホリ留学の経験、またレッスンのことなどについて直接お話させて頂きます。

場所は新宿駅近くのカフェです。
時間は
①毎週日曜の11:00~
②毎週水曜の19:30~
です。


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【ワーホリ留学無料相談会】の場所の詳細をお送りします。

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ご連絡頂くと、海外に行く
・海外生活は初めてでわからないことだらけ...
・海外に行ったからって本当に英語が話せるようになるのか...
王道のワーホリはしたくない、けど他にどうすればよいのかわからない...
といった不安を解消することができます。


(1)現在カナダのバンクーバーで、ワーホリ開始2ヶ月目、私やMさんと同じLIの個別レッスンを受け始めて2ヶ月目のYuriさんとSkypeでお話して、レッスンやカナダ生活についても聞くことができます。
カナダのバンクーバーでワーホリ開始2ヶ月、LIのレッスン開始2ヶ月のYuriさん
(Yuriさんが日本語と英語で話しておられる動画はこちらをご覧下さい)
「ESLに行かなくて正解でした」、カナダで英語個人レッスンを受けている生徒さんの動画。

(2)東京都内、新宿駅周辺のカフェでは、このブログの筆者であるCocoがお会いして、カナダでのワーホリ経験やレッスンについてお話させて頂きます。(【ワーホリ留学無料相談会】)

イメージ↓
2018年2月ワーホリ&留学説明会の様子
写真は先月開催した東京「ワーホリ&留学無料説明会」の様子です。この時はカナダからLIの代表の先生(右中央におられる、私がカナダで英語を教えて頂いていた先生)も来日されていました。(先生は年に数回来日されています。)

(3)日本にいる間からネイティブの先生と対面でお話できる機会も複数回持つことができます。
LIでトレーニングを受けられた東京在住のネイティブの先生にも【ワーホリ留学無料相談会】にお越し頂きます。そこで英語学習に関するカウンセリングが受けられます。(もちろん日本語でもサポートします)
東京在住のネイティブの先生

(4)さらに、カナダにおられるLIの代表の先生ともSkypeを使って無料体験レッスンが受けられます。
南アメリカ旅行マチュピチュ_6
先生も同行する言語冒険旅行中にマチュピチュにて。右の男性が先生です。
(私もカナダでワーホリ中にグランドキャニオンへの言語冒険旅行に参加しました。((「リアルな経験」の中で生きた英語を習得を参照。))




*フツウの語学学校(ESL)や個別レッスンでは、最初の契約期間が終わったら延長をすすめられると思いますが、このレッスンでは、逆です。
「どれくらいの期間で目標レベルに到達させるか」を、お一人おひとり個別にお話して、最初に決定します。
英語の勉強に延々時間とお金を使う必要はないです。 実際、私はカナダワーホリから帰国後、仕事や旅行で英語使うことはあっても、英語の勉強お金や時間は一切使っていません。

そして普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、このレッスンでは、「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。それにより、カナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数いらっしゃいます。
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1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.返信をいただきましたら、先生と日本人カウンセラーの方に転送します。
3.先生とカウンセラーの方からコンタクトがあります。
4.その後、無料体験レッスンの日時をご相談の上決定します。
5.カナダでレッスンを受けておられる/おられた生徒さん達ともSkypeでお話することができます。また参加をご希望される方へは東京都内で行う説明会の詳細をご案内します。



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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのブログとインスタとツイッター
    →ブログ:My life
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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